ROゆく年くる年①
2024年
12月:連装備でWHすることに限界を感じる。自分がこの先生きのこるにはをひたすらシミュる。
2025年
1月:「財力は全てを解決する」 究極精錬にイカれた額を突っ込むことを決意。WHの火力が8倍に。
2月:汎用装備で装備ビルドしたことを活かせないか検討。不知火の投入を決意。
3月:不知火の武器が無いことに悶える。豊作メロ~~ン・・・。サイズ無視問題にも直面。大型の敵が嫌いになる。
4月:サイズ無視解決のため黒色OSを導入。ブースト武器として130ディーヴァも導入。順調にもやし生活に。
5月:先人達のブログを見て「うそっ私の火力低すぎ?」とうなだれる。「財力は(2回目)」超越セレス武器・鎧により欺瞞装備級の火力をゲット。この頃ニブル2Fで近接反射死する。
6月:近接反射でストレスマッハ。死蔵していた+10デイブレが覚醒王剣・業剣に変身。見ろ。ニブル2Fがゴミのようだ(増長)
曲がり角から来た大魔女にひき殺される。示談にはならなかった。
ROゆく年くる年③
総括
1.WHへの欺瞞・時サク
稼働比率の少ないWHの欺瞞武器、時間サクレに究極で+10を作成するのは、リソースとコスト管理からすると短期的には失敗。
・・・だが「以後1~年、WHの武器・兜上段へのコスト追加がない」ことを考えると将来投資ともなるので一旦保留。
(ガマンできないレベルの上級装備の実装が無ければ)
2.汎用装備の効果
鎧、肩、靴に汎用装備を選択し究極で+10にするのは大きなコストを強いたが、その後の不知火6人チームの育成に大変大きな助けになった。もし他に物理職をやりたくなったら使いまわせることは大きなメリットとなる。
3.究極の対象として①
もし職装備で究極を固めていたら、他職は導入しづらく6人体制まで伸ばさなかった。
職装備は火力などを特化するが他職への融通が利かない。
究極の対象として何を選ぶか?の指針となった。
4.究極の対象として②
3の副次効果として「何ができて何ができないか」の装備パズルを検討する機会が増え理解度が深まった。
例えば「精錬でエンチャを確定できるもの」から、「爆破しかないもの」を組み合わせて、「何に重きを置くか」の選定など