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175から180までのレベル上げを鍛錬符や185チケとかなしでするとなるとどこ行けばいいかな。なお保安はソロは無理な子ばかりである。

@hiropon0412 早う+10悪魔手がほしいのう。練気功が靴と頭で無詠唱快適すぎて外せない。

修羅男君、装備もステ振りも分からんまま、なんとか残り5でOS武器解禁だ。

ジョブがあと30%か40%くらいだったので伊豆IL行こうとクエしたらジョブが終わってしまった。

RK子さんが靴を替えたので、盾をなんとかノクバつけれるようにしないといけない。

Yマトがオヤスミになったため、3週間やることがなくなってしまった。

@RiverRiver ブラウザに最近RO関係の拡張機能追加したりしてませんか?

@BlaueKatze DVDを再生してたらいきなりROが固まって、画面戻ったら回転するたびに看板が増えていきました。

眠い眠い言いながらRO配信最後まで頑張った。

最近、というかここ数日くらいROしながらブラウザに文字入れるとフリーズする。先週はなかったと思う。

まさにバックグラウンドストーリーの湾さん。 

@hk416 これに載ってる!公式!

まさにバックグラウンドストーリーの湾さん。 

@hk416 ダンサーと言う職業は、人々に魅力的な踊りをプレゼントして拍手喝采を受けるものだ。しかし、すべてのダンサーが喜ばれるわけではなかった。
そのワンダラーは一度も人々から感謝されたことのない踊り子だった。魅惑のウィンクは絶望のウィンクと呼ばれ、彼女が歌を口ずさむと人々は席を外した。そんな彼女にも、パートナーとなる者が現れた。それは耳が聞こえない吟遊詩人だった。未熟な踊りにもかかわらず、吟遊詩人はいつも彼女を応援し、彼の優しさに応じたい踊り子は熱心に舞い踊った。……彼らはどんなパートナーたちより楽しそうだった。
順風満帆に見えた2人だったが運命はそれを許さなかった。
魔王モロクが復活した日、吟遊詩人は不運にもモロクの中央で踊り子を待ちながら音楽を演奏していたのだった。悲報を聞いた踊り子は絶叫し、彼女の悲しみの叫びは巨大な音波となって建物を崩壊させた。「ワンダラー」として目覚めた踊り子は魔王モロクへの復讐を心に誓った。

RO配信する気満々だったのに睡魔が襲ってきた。

ショップポイントは買えたのにラグ缶はエラーで買えなかった。

100時間超えるくらい遊ぶと思わなかったんだ。ROは何時間遊んでるのかな?多分17年目くらいなんだけど。

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