ROゆく年くる年③
総括
1.WHへの欺瞞・時サク
稼働比率の少ないWHの欺瞞武器、時間サクレに究極で+10を作成するのは、リソースとコスト管理からすると短期的には失敗。
・・・だが「以後1~年、WHの武器・兜上段へのコスト追加がない」ことを考えると将来投資ともなるので一旦保留。
(ガマンできないレベルの上級装備の実装が無ければ)
2.汎用装備の効果
鎧、肩、靴に汎用装備を選択し究極で+10にするのは大きなコストを強いたが、その後の不知火6人チームの育成に大変大きな助けになった。もし他に物理職をやりたくなったら使いまわせることは大きなメリットとなる。
3.究極の対象として①
もし職装備で究極を固めていたら、他職は導入しづらく6人体制まで伸ばさなかった。
職装備は火力などを特化するが他職への融通が利かない。
究極の対象として何を選ぶか?の指針となった。
4.究極の対象として②
3の副次効果として「何ができて何ができないか」の装備パズルを検討する機会が増え理解度が深まった。
例えば「精錬でエンチャを確定できるもの」から、「爆破しかないもの」を組み合わせて、「何に重きを置くか」の選定など