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ROを始めた最初の気持ち。自分が敵を倒すのではなく、誰かを支える純支援になれた
ウルド鯖の新生によって、憧れたかつての時代のような、1次職の冒険者たちがプロンテラを行き交う光景も見ることが出来た
もう、余生のような日々を送るすら、薄れていって
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そうして6年の時を経て、墓守のようにあの場を想うことを、私はようやく手放すのです
私は、ひとがいてこその反響壁でした。ひとが居なければ、リーフというキャラは存在できなかった