2026年究極精錬終わりの振り返り
・弾数について
今年は超越・能力調整の把握が困難であった。(言い換えれば、2025年のティルナノーグ、2024年のグレース装備のようなわかりやすい目標がなかった)
よって、弾数の決定に支障があった。
・精神衛生について
止められにくいクレジットカードが見つかったので来年以降はそれをつかっていく予定。これが今年は本当にストレスだった。
・結果について
情報戦に踊らされたような気がしていて満足していない。
特に、事前の準備不足でティルナノーグを調達できなかったのは屈辱の極みである。
・課題について
事前の情報収集や、複雑になっているエンチャントの依存関係への理解が甘く、事前情報から精錬する装備を絞り込むことができなかった。
「この装備は少なくとも1年間、普遍的な価値を持つか?」という問いに向き合えていないことはゆゆしき問題であるため解決が望まれる。
・来年への抱負
リアルの事情もあり、経済的に厳しい状況が予想される。究極精錬とハイパーエンチャントキャンペーンは膨大な出費をするイベントだが、来年もROを自分なりに楽しんでいきたいと思う。