2026年究極精錬終わりの振り返り
・弾数について
今年は超越・能力調整の把握が困難であった。(言い換えれば、2025年のティルナノーグ、2024年のグレース装備のようなわかりやすい目標がなかった)
よって、弾数の決定に支障があった。
・精神衛生について
止められにくいクレジットカードが見つかったので来年以降はそれをつかっていく予定。これが今年は本当にストレスだった。
・結果について
情報戦に踊らされたような気がしていて満足していない。
特に、事前の準備不足でティルナノーグを調達できなかったのは屈辱の極みである。
・課題について
事前の情報収集や、複雑になっているエンチャントの依存関係への理解が甘く、事前情報から精錬する装備を絞り込むことができなかった。
「この装備は少なくとも1年間、普遍的な価値を持つか?」という問いに向き合えていないことはゆゆしき問題であるため解決が望まれる。
・来年への抱負
リアルの事情もあり、経済的に厳しい状況が予想される。究極精錬とハイパーエンチャントキャンペーンは膨大な出費をするイベントだが、来年もROを自分なりに楽しんでいきたいと思う。
亜空反省会(2回目)
亜空反省会(2回目)
①脱衣対策
・持ち込みはできない
。よって275バイオロの育成が無難
・モロクやキエルが再録されれば積極的に狙っていくしかない
②セコムことゴブリンキング
・土EB+コンフラで対応→
もしかしたらLLでもいけるのかもしれないが、録画を見るかぎりダメそうな感じがする。装備からするとベナムスワンプも望みが薄い。
③初見のモブたち
・ヘルプードル(81F):反射
・タオ(85F):取り巻きが反射
・特異点生体(91F~):安易に突っ込まないこと(大量の***種が~で耐性がアンマッチとなり転がるおそれがある)
④時間短縮
・50Fまで30分、80Fで60分であった。GHC4thが律速になっているのはいうまでもない
・装備の付け替えミスを減らしてタイムロスを減らしていきたい。火力は91層までは足りていそう
・肩装備の制約から、特段ジオイアやラスガンドcを調達する必要性を感じない
・幻影と同じで60分後半~70分前半を目指したい。
亜空ソロ反省会
①脱衣対策を要する。
・幻影のマッペがお遊戯会に見えるレベルの脱衣に震える。
・黄金蟲c、デミフレイヤc、夏休みの偽神cを全て過去の遺産にする脱衣スキルに震える。
・サイン入りポーカードもしくは2垢バイオロが欲しくなるレベル。
・要対策かとも思われるが、一箇所の脱衣だけならなんとかなるケースもあり、78Fまではゴリ押ししてボス階で戻りでも対応可能。
②耐性と装備に関すること
・装備/敵の切り替え階を把握していないと時間のロスになるので、必ずチェックすること。
・必ず鎧の属性と肩耐性をボス階では一致させること。
・特に70F(ゴビニク)と75F(怒りの月夜花)は必ず指定された属性の耐性95%以上を取ること。
・自分の火力を過信しないこと。
・幻影では「触れられなければ脱衣されない」は正しいかもしれないが、亜空では君はそんなに強くない。
・雑魚階では耐性をきちんとしておけば死ににくいので(GHC4や特異点名無しの階でさえも!)落ち着いて対処すること。
③ 装備更新に関すること
・エドガ刺し靴はあってもいいかもしれない。
・ステラ・グラーティア導入は検討の余地があ
侵食タン ソロ
フィデス装備構成で削り切れるのかは試したこと無いので今後の課題です…
【RO】変えられない最後 侵食されたタン スペルフィスト エレメンタルマスター ソロ【ラグナロクオンライン】
https://youtu.be/sCSFS_IDnYA?si=OUnYAJGuTL3E8fVc
10年の時を超えて復帰。自称20口卿。
B鯖在住 PW/LGLハイブリッド型エレマス275以下略全12名。