究極精錬終わりの振り返り
・弾数について
今年も精錬品数に精錬値に応じた係数を乗じて弾数を算出したが、それなりの残余を生じた。本係数はいわゆる「下振れ」を前提にしているため、係数の見直しはせず来年も計算を行う。
・精神衛生について
2日から3日に一回までとルールを設けたのでメンタル面で問題はなかった。また、昨年と異なりパッケージを主に購入したことも影響したと推察される。
・結果について
超越によって得られるメリットが分かりにくく、精錬品の意思決定に時間がかかったものの、ミニマム8/8+エクストラ2/4の完成となり満足している。
・課題について
今年、すべてのEMにインベントリ拡張と所持量上限拡張が行き渡った。来年からナースチェンカから受け取るおまけアイテムの交換先が微力精錬チケットのみになる見込みである。+7精錬を前提に、即売せずパッケージ装備を叩く準備が必要になるかもしれないが、倉庫の容量を圧迫するという問題が残る。
・来年への抱負
自己の装備強化だけでなく、究極精錬を投資のチャンスと捉えて活動していきたい。
2026年究極精錬終わりの振り返り
・弾数について
今年は超越・能力調整の把握が困難であった。(言い換えれば、2025年のティルナノーグ、2024年のグレース装備のようなわかりやすい目標がなかった)
よって、弾数の決定に支障があった。
・精神衛生について
止められにくいクレジットカードが見つかったので来年以降はそれをつかっていく予定。これが今年は本当にストレスだった。
・結果について
情報戦に踊らされたような気がしていて満足していない。
特に、事前の準備不足でティルナノーグを調達できなかったのは屈辱の極みである。
・課題について
事前の情報収集や、複雑になっているエンチャントの依存関係への理解が甘く、事前情報から精錬する装備を絞り込むことができなかった。
「この装備は少なくとも1年間、普遍的な価値を持つか?」という問いに向き合えていないことはゆゆしき問題であるため解決が望まれる。
・来年への抱負
リアルの事情もあり、経済的に厳しい状況が予想される。究極精錬とハイパーエンチャントキャンペーンは膨大な出費をするイベントだが、来年もROを自分なりに楽しんでいきたいと思う。
オ、オーロラカーテンローブ!?
聖水耐性がお手軽に取れる!?!?!
https://rotool.gungho.jp/item/480547/
MOB特化部分は凍て付いた鱗の氷河"のみ"に適用なのは草
10年の時を超えて復帰。自称20口卿。
B鯖在住 PW/LGLハイブリッド型エレマス275以下略全12名。