ネビロス狂いのHENTAIが語る元ネタ探し(長文早口)
魔女ジラントに仕える守護天使の第十二、吊るされた男の化身「ネビロス」について、現実世界のアルカナカードとどの程度関係があるのか何となく調べてみた。
「吊るされた男」以外の名称が「シ刑囚」「刑シ者」だからか、ティアマト攻城戦では持ち場が拷問部屋。
占星術関連では四大の「水の元素」をあてる説が存在するからか、水属性モンスター。
正位置の忍耐・抑制・妥協、逆位置の徒労・投げやり・自暴自棄から、面倒くさがりな性格やクトルラナックスがあてられたかもしれない。
古いタロットカードの中には、逆さ吊りの人物に金の入った袋を持たせて「反逆者」と言うタイトルをつけるものがあるからか、人間の姿はリベリオン。
こう見ると意外と元ネタ反映してますね?
ネビロス狂いのHENTAIが語る元ネタ探し(長文早口)
@stkikaza
たれルーミンのせてるのはモンスターとしての姿がクトルラナックスだからかなあと思っていましたが、精錬祭すごろくネタなのですね!? そちらの方面も調べなければ!(?)。コメントありがとうございます!
ネビロス狂いのHENTAIが語る元ネタ探し(長文早口)
@shikirin
メロンイベントのジラントシナリオで、ネビロスは頭にちゃんとたれルーミンのせてます。ROの精錬祭すごろくネタもしっかり反映。