英雄の時代を振り返ったりして
ヨルムンガンド(本体)が、実は外宇宙から飛来した入植者の母船で
教団・信者は、その入植者(末端)で
ニャル様は、ヨルムンガンドの制御端末&テラフォーム裁定者で
「現地に知性体がいたら調査の上で調整する」裁定をしていて
「思ったより悪くない」からテラフォームでなく共存を選択して
なのに、教団が暴走して入植を強行してしまって
「こらあかん」と色々やって、今に至る みたいな。
というのを、リベリオンスキル「ハンマーオブゴッド」の説明を読んでて急に(私の中で)SF要素がムクムクしてきたんよ
多く語られないからこそ色々考えられる余地があってたのしい
ニャル様が消えたり現れたり移動したりするのは量子化してる(きっと(シュレーディンガーのニャル
英雄の時代を振り返ったりして
Q.なんでスキル「HoG」の説明でそこまで・・・
A.説明の中で「衛星」ってモロに書いてある。
衛星というのも惑星あってこそ。
つまり「星」という概念があり、ひいては「他の星」があることも考えられる。
*************
「科学」をベースにRO文化人類学を考えてみると破綻がない(小さい)ことに気付いたニチアサ。
1.ウェルス・ジュピロス:
間違いなくトップ科学力。隔絶しすぎていてロストテクノロジー
2.リヒタルゼン:
1の生き残り(タティオ)ベースの科学力。現在文明では随一。イルシオンが暗躍している。
レールを敷いた列車が走っている。
3.ミッドガルド:
魔法文明のせいで科学力それほどでも。飛行船も2の技術。
レール利用は鉱山のトロッコレベル。
4.アルベルツ:
現地民にイズルードからの入植者が加わった国家。科学力はイルシオン経由。
ここもレール利用は鉱山のトロッコレベル。
5.ヨルンビル:
英雄の時代の教団の街。しっかりしたレールが街中に整備されている。
オーレリーたちの結界が鉄壁でなければ、この技術は2に継承された可能性もある。