あるリーパーの物語 

「私?シャーマンだよ。」
「シャーマン?そんな職ありましたっけ?」
「隠し職業でね。」
「君は魔法職志望のテコンキッドだから転職するとソウルリーパーという強い職業になるよ。」
「そうだ、この装備を渡しておこう」
「なんですかこれ?」
「ただのリボンだ。ソウルリーパーは装備できてシャーマンは装備できないんだ。ソウルリーパーになるまで倉庫にでもしまっていてくれ。」
-1か月後、フェイヨンにて
「やったー」
「・・・あれ?姿が一緒」
「実は私
そ う る り ー ぱ ー なんだ」
「ソウルリーパーは強い職だ。パッケがあるとさらに強い。」
「あれ?弱くないの?」
「おっと、そろそろ時間だ。キミも強くなれ。」

倉庫にあったのは
エ ス パ 丹 色 の リ ボ ン[1]

目から汗が出てきた。
「新暦ガーデンナイフもオナシャス。」

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あるリーパーの物語の感想 

@stkikaza
ごうよくですき

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あるリーパーの物語の感想 

@tsurai3_nanoda
森羅やスカリン、+9グレーススカルまでくると完璧(ぇ

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