私「ポリン団入団したし、残りの依頼を片付けるか
依頼者の町に転送おねしゃす」
ヘイム「やぁ、僕はヘイムだよ
きみくらいの冒険者だと僕の助けはいらないな」
私「ふぁ!?」
ヘイム「僕は未熟な冒険者の手助けをしているんだ」
私「まだ青二才ですよ?」
ヘイム「駆け出しの冒険者だったころを思い出してこらん」
私「まだ駆け出しですよ!?」
@melisse アカデミーの倉庫サービスは偉大だな、このようなときのためにあるのだなと牛乳商人を前にして感謝しながら、私は蝶の羽を売りました(´ω`)
@etofu !?・・・(騎士団建物へ移動)・・・
騎士団募集官「支給する物です。
赤ポーション3個ととミルク1個、そして危ない時の紅ポーション!」
私「もう買っちゃった...」
こんな手があったんですね。ありがとうございます(´ω`)
@orangenoel くれませんでした(´・ω・`)
私「とりあえず依頼をこなすかな」
ハルバード「ぐぁぁっ・・・ミルクを持ってきて!
牛乳商人が売っている!うはぁぁっ!」
私「倉庫にあったな、カプラさーん」
カプラ「倉庫利用料金は 40Zeny です」
私「でじゃぶ!? おとなしく牛乳商人で」
牛乳商人「25 ゼニーです」
私「手持ちが・・・さようなら蝶の羽」
@bottom だいぶまえに「孫にお願いされてROをはじめました。」
という方がいたので
「 女子高生です。(孫が)」
という人も居るかもしれません(´ω`)
(その方がいまROを続けているかはわかりません(´・ω・`))
私「つぎこそはシャッターチャンスを逃さないぞ」
カプラW「チケット10枚いただきまーす。
気合をいれて、カモン! バジリスクッ!!」
私「いまだ! PrintScreen ぽちー」
カプラW「ぶれっぶれじゃないですかー
あとメッセージ窓もかぶってますねー」
私「あせりすぎた(´・ω・`)」
旧Iris鯖で細々と生きています。
(トゥートの割合は十割が妄想でそれ以外については微レ存)(´ω`)