>ジャルゴン現実だと「アベンチュリン」あたりが何となく近そう。(さすがにジャルゴンほど純粋にきれいに緑色がでてないものの方が多いけど)
>名無し修道院生体2F直通NPCみたいなやつの修道院版を置いてくれればありがたいんですけどねぇ。あと視点開放はぜひお願いしたい所。
公式Blog更新。名無しモブのイラストが3点と謎のメッセージ。名無しになんか手でも加えるんですかね?(適当
レクイエムブレイドウィップに加えて邪念のワイヤーがMATK持ちの鞭ということに今さら気が付いた。orzでもこの二本、S0なのでレインボウを活かすためのカードが挿せないのよね。
レインボウ型ワンダラーをやって思った事 Show more
訂正:ステムウィップの装備LVは102だったよorz
「MATKにボーナスのある鞭が3種類しかない」1)s1ステムウィップ(MATK+50)装備LV1052)s2新体操リボン(MATK+120)装備LV1303)s1ディーヴァブレイドウィップ(MATK+120)装備LV150かといってメタリックサウンドでいきのこるにはエメラルドイヤリングという高価な品物が必要になってくる。貧乏かつスキル使用による狩りが苦手な自分はレインボウを選択してみたけど105までが茨の道、そこを経て130までが更に茨の道、ここを越えても150までが茨の道・・・いったいレインボウ型ワンダラーが楽になるのはいつの日の事やら・・・
灼熱の剣に関するトゥートを見て
灼熱の剣ってクリムゾンロックのノックバックがあるからボス属性がいない狩場には持っていかないほうがいいのかなぁ・・・
ニーヴエンチャント/ニーヴアクセサリにありがちなこと1)ニーヴエンチャでスロットを埋めるだけ埋めずにスロットエンチャントする2)ニーヴアクセサリがスロットエンチャントに成功すると装備可能LVが100→150に上がる事を知らずに成功させて、いざ装備→「あ、装備できない」ゆめゆめ注意なされよ・・・
30000個といえば。自分コンバーターの素材集めをよくやってまして、気が付いたらこんなものが30000個たまってました。単価が安いだけに売るのも面倒でどうしようかなとw https://ro-mastodon.puyo.jp/media/BfA3lIcCGD_NkxSxHog
>塩ゆでしたジャルゴンはビールに合うつまりあれですね?ジャルゴンをミキサーですりつぶしたものに甘口ソースを混ぜておもちにかけて食べても合うわけですね?(ぉぃ
ジャルゴンごはん レシピ案(仮) Show more
材料(2~3人分)穀物15個ジャルゴン5個にんじん5個いも5個かぼちゃ5個スペシャルクエストしいたけ3個淡泊なソース2杯忠節の証 適量モロク果実酒 適量アスペルシオ 適時
考えてみたがずいぶん炭水化物率が高いメニューになってしまったorz
そういやわむてるらぶのスキルシミュレータ、オフライン版の方がなんとかダウンロードできた。復旧まではこれでしのぐしかないかなぁ。
状態異常「冷凍」と系列「片手斧」の関係についての疑問 Show more
ちょっとスロフォ挿しドフレの斧を使っていて気になったことが。カードの効果で冷凍状態になる→ドフレの斧の通常攻撃でダメージ増加まではなんとなくわかるのですが、2010/7/6のシステムリニューアルの告知には、冷凍について「鈍器、斧、両手斧によるダメージが増加する。」とあり、ドフレの斧をはじめとする系列:片手斧についてはダメージが増加するって明記されてないんですよね。これバグなんでしょうか?それともこの後で冷凍に関する情報は更新されてて自分が単に見落としただけなんでしょうか。
深淵の庭園に鞭湾でもぐってみたけど、数にプレスされて転ぶ。まぁ範囲攻撃が使えないんじゃこんなもんですな。orz
猛炎と白魔の指輪装備位置によって効果が変わる装備ってもしかして初めて?
そういや、とあるBlogを見てふと思ったんだけど、ヴァイオリーcとかバードのスキルででる寒いジョークって不死モンスターは凍りましたっけ?(バード未経験なのでよくわかっていない)
「知恵の王の指輪」は不思議な石片でクエストをスキップしてももらえたのね。
4Gamerに「スマホ版ROが日本で遊べる日も近い……かも? 中国の関係者筋から聞いた,とあるお話」という小さい記事が。とりあえず中国でのROの版権関係がわかっただけでも個人的には収穫。
運営に仕事して欲しいなら「どこを」「どのように」仕事してほしいのか明確に言わなきゃねぇ。そのためのWebヘルプデスクなんだから。(なお、要望が最優先処理されるとは限りません。)
公式Blog更新深淵の回廊の変更点やら新規アイテムやらのお話だったわけですが、「イベントダンジョン全域でデスペナルティがなくなる」というのはけっこううれしいかも。
ラグナロクオンラインユーザ向けのMastodonインスタンス。