ペットを孵化した後に自動給餌がデフォルトでオフにしてるのは理解できない。
オンだとどんな部具合が出るのか気になる!
@kitten 自動給餌の仕組み上、満腹度が26→25に減った瞬間を認識して餌を与えるため卵を孵化した時点で25以下の場合は手動でないと餌を与えられないので自動給餌を保存できる仕様にした場合、孵化して放置していたら逃げられた、という問題が発生します。
空腹になった瞬間しか自動給餌されない理由としては全てのユーザーの孵化済みペットの空腹状態をモニタリングするとサーバーの負荷がバカにならないのでペット側から空腹パケットを1度だけ送らせる仕組みだからだと思います。
こんなことは頻繁に発生しないと思われるかもしれませんが、実は誰かと取り引きを行っている間に満腹度が減少した場合は自動給餌が実行出来ず、しかも26→25の減少時にしか自動給餌されないため空腹になったことに気付かずキャラクターを放置するとペットに逃げられます。
ユーザー視点では「満腹度が25以下のペットを卵に戻した状態で自動給餌ONが維持されていて孵化しても同じ」になりますがガンホー側としては【システムの欠陥で自動給餌が作動しない】と、ユーザーへの補償が必要なので【ユーザーの設定し忘れが原因】でないと困るわけです。
ラグナロクオンラインユーザ向けのMastodonインスタンス。
@kitten
自動給餌の仕組み上、満腹度が26→25に減った瞬間を認識して餌を与えるため
卵を孵化した時点で25以下の場合は手動でないと餌を与えられないので
自動給餌を保存できる仕様にした場合、孵化して放置していたら逃げられた、という問題が発生します。
空腹になった瞬間しか自動給餌されない理由としては全てのユーザーの孵化済みペットの空腹状態をモニタリングするとサーバーの負荷がバカにならないのでペット側から空腹パケットを1度だけ送らせる仕組みだからだと思います。
こんなことは頻繁に発生しないと思われるかもしれませんが、実は誰かと取り引きを行っている間に満腹度が減少した場合は自動給餌が実行出来ず、
しかも26→25の減少時にしか自動給餌されないため空腹になったことに気付かずキャラクターを放置するとペットに逃げられます。
ユーザー視点では「満腹度が25以下のペットを卵に戻した状態で自動給餌ONが維持されていて孵化しても同じ」になりますが
ガンホー側としては【システムの欠陥で自動給餌が作動しない】と、ユーザーへの補償が必要なので
【ユーザーの設定し忘れが原因】でないと困るわけです。