先に投降した19,800円ノートPCをちゃんと使えるようにする手順をメモ
初回起動したらROをインストールする前にドライバ類をUSBメモリなりにバックアップし、次いでUSBメモリを差し換えてWindows11のインストールメディアを作成。そのUSBメモリから起動させてOSをクリーンインストール。これで大体25GBぐらいの空き容量になるはず。
その後起動したらバックアップしておいたドライバ類を戻し、WindowsUpdateをカマしてからROのクライアントを導入。
ファンクションキーがFnキーを押しながらじゃないとメディアキーの働きしかしないので別付けKBかバトルモード必須、タッチパネルやタッチパッドでROやるのもさすがに無理があるのでマウスも必須。
あと余裕があれば有線LANポートの付いたUSB Type-C(PD対応)のハブやドッキングステーションがあると良いかも。
外付けマウス&キーボード使うときはテントモード(Λ型に置く形)がとても便利。
タッチパネルはお盆あたりのイベント時に活きるかも。