Show newer

@mari_Mimir
その氷も確定数がかさんで旨味がないという。
そもそも対人もしない(その時間で小説の構想を練っていたい)上に、所要経験値が異常を来してるのでレベリングする意義も、最近は疑わしくなってますが🤔

何というか、イリュージョンDの悪いところが全部露呈している感じのイベント…に見えるなあ
そもそもイリョージョンDの連中はステが全部異常な振られ方をしている(特に命中と回避)から、そりゃ狩れる兵種と狩れない兵種が分かれるのは必定なワケで…
こんな所でもPTプレイ推奨(強制)しようとしてるのか、運営は

@mari_Mimir
亀は水炎(地)/風無(地)で割とSFの的を絞りにくいんですよねェ…
あと数が結構いるから結局DDとVSの撃ち分けで一掃する方が早いと、RGで体感しました。

テディベアは属性バラバラ(地水火風毒無)で弱点を突きにくいときた。ボス(光4)は無視するとしてもここも面倒な印象…
95%回避が500台で、素の回避はまず無理です(A110振ってても回避380)

@mari_Mimir
実装当初ルワンダは狩りに行って、30分で10バーストしたからさじを投げました
うちの子は精霊王じゃなくSF型とのハイブリッドで、他に例があまりないのもあるんですが(´・ω・`)

GDはどうなんでしょう。HPに対する経験値が安い上に、皿だと弱点を突けないから時間かかりそうな印象を受けるんですよね

@chemu
討伐が乗ってるモンスター全部シバけって感じだから、元々職別の隔離施設的な印象を持たせるイリュージョン系でそれどうなんだ、と思ってた訳です
あとイリュージョン連中は必中と95%回避を150~200下げてから出直して、どうぞ

うん…?
情報収集してる限りだとほぼノーパッチな感じなのか?
イリュージョン系の討伐が煩わしそうな感じがするけど

@mari_Mimir
あそこも行ったことがあるんですけど、95%回避が異常な所為で攻撃が回避不能な上に一撃が重いし、まともに狩れた記憶がなくて(´・ω・`)

皿の場合、イリュージョンって何処が適正なんだ?
ベアドールは属性バラバラで弱点突きにくいし(炎属性の魔法がない)、FDやGDはHP高すぎるし、氷はゲイスティがウザすぎるし…

@bottom
っ[パフィ + 対応c]
コレで固定詠唱10secがつきます。
暴走魔力で変動詠唱100%短縮してても詠唱が残るので、遠慮無くSFチャージ可能です。TWO戦では実際使ってる手段です
(PWやDD、EGで暴走の発動判定を引いてから暴走SFで叩く)

夕べのMDマト城で買い取った星の欠片と吊された男の欠片を買い集め、完成品を作成。
SoE強化より、むしろMatk+50のが恩恵が大きそう…

@Aster
LP設置しながら(或いは設置前に)死んでたのは私でs

@Aster
やったやったー!
戦況見渡しながら戦う市長の姿も確認出来ました :ro_great:

今日はめっちゃ順風満帆だった。F鯖でも1000点ゲット

今日も今日でMDマトに誘われて? 東ルートを引っ張ることに。
東ルート全域踏破? して教会まで行ったところでおしまい。一人で潰し回るより楽しかった

昨日古龍撃破して嬉しかったんだけど、最後の最後、ティアマトオーブ受け取る色が何色だっけ?と言う話題に、冗談で嘘を言う人が結構居て、冗談でもそこは言って欲しくなかった。今期初めて参加した人も居て本当に何を取っていいのか分からない人に嘘情報は危険。調べていたとしても、人の言葉は判断を迷わせる。(自分のPTメンバー、仲間に本当に今期初めてティアマトに参加の人が居た)
本当の情報をお願いします。

RGソロの時と同じでやっぱりクトルが鬼門。お前達常時爆裂とか、卑怯にも程があるでしょ…
(クトルはVS逃げ撃ちで倒した模様)

Show thread

城に誘われたので行ってみたけど、結果的に一人で東ルートの大半を壊滅させることに…
Intが4足りなくてバフォ様のコースを開通できなかったのが悔やまれる。ちくしょう

F鯖はやはり決定力不足なのか…
竜ジラントまではスムーズだったのに、そこからが失速してた感。

こっそり…

現在pixivで連載している
黄昏シリーズの外伝、続きを投稿しました。

黄昏シリーズ外伝「生命の意味は」 - その6「機械人形と人間の境界線」
pixiv.net/novel/show.php?id=11

黄昏シリーズ外伝「生命の意味は」 - インデックス
pixiv.net/novel/series/1124532

黄昏シリーズ外伝「生命の意味は」-その1
pixiv.net/novel/show.php?id=11

Show older
RO丼 - RO Mastodon

ラグナロクオンラインユーザ向けのMastodonインスタンス。